40歳になったら外側のケアだけでなく内側からもケアが必要!サロンケア+食事指導でたるまない肌に!

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佐々木 友梨香(ささき ゆりか)

エステティシャン1984年生まれ

大学卒業後(心理学専攻)、某メディカルエステティックサロンに勤務。

フェイシャル、ボディ、脱毛などの技術を身に付ける。その後1つの店舗の店長を任せれる。

そして2014 amie plaisir(アミ・プレジール)」を開業。

ここはフェイシャルサロン?と驚かれるほど丁寧なボディトリートメントが魅力。

「身体の疲れが取れる頃には顔が引き上がっている!」とのお声をいただいている。

しかしお客様と接する中で、サロンケア(外側)だけではなく年齢とともに食事(内側)の大切さを痛感。

20214月から食事カウンセリングも開始。

ホームケア、サロンケア、食事のサポートでたるみ改善に取り組む。

たるみ改善だけでなく健康的な美しさを目指す女性をサポートしている。

 

コンプレックスの塊だった学生時代

昔からマジメと言われ続けて育った私。

いつも気づかぬうちにストレスを抱えていたのか小学校の頃からニキビがひどく、それを隠すために早くから化粧を始めました。

お友達はキレイな子ばかり。

人と目を合わせることもできず、写真を撮ることも大嫌いでした。

キレイになりたい・・・

これがエステの仕事を目指した原点だったのだと思います。

20代の頃(サロンに就職する前)もこのような顔(写真左)でした。

体重はそれほど変わっていないのにケア次第でここまで変われるんだ!とハンドケアに感動。

そこからむくみケア、小顔ケアに特に力を入れて勉強をしました。

 

顔のみのケアではすぐ戻る!?

サロンに勤務している間に多くのお客様の施術を担当させていただきました。

そのサロンには顔のみのコースがあったのですが、効果が維持できないことを痛感。

ボディケアが加わるとリフトアップ、小顔効果、維持できる期間が全然違ったのです。

改めて顔と身体は繋がっているということを感じました。

 

腸セラピーとの出会い

サロンを開業してお客様のお悩みに向き合っていた時に、ストレス、便秘、冷え、むくみをもっと改善できないかと考えました。

そこで出会ったのが腸セラピー。

腸は第二の脳と呼ばれるほど身体の中で重要な器官です。

腸をケアするだけでもむくみの症状がよくなったり、リラックス効果もあり、さらにお客様に喜んでいただけるようになりました。

 

妊娠・出産を経て感じたこと

2017年に長女を、2021年に長男を出産しました。

とっても幸せなことでしたが、体と肌はボロボロに。

小顔というよりも『たるみ』が本当に気になってくるようになりました。

もちろんシミもしわも。

サロンのお客様もやっぱりたるみを改善したい!ということで改めて自分の技術を見直し始めました。

そこで自分の今までのケアでは改善が追い付かないと痛感。

新たな商材や技術の勉強を始めました。

本当に1からの勉強でした。

 

食事の大切さ

さらにお客様のためにできることはないかと思い最初はダイエット目的で栄養学の勉強を始めました。

すると毎日食べるものによってたるみやすくなることが分かったんです。

サロンのケアも大事だけどやっぱり私たちは食べるものから作られている。

そのことを再認識し、食事のアドバイスも始めました。

いくつになってもケアをスタートした時から変われます!

そのことを自分の経験やお客様の変化からいつも感じます。

 

もっとキレイになりたいと思う気持ちは誰でも持っているもの。

そしてキレイになった時の喜びはその方の生活も明るくしてくれます。

でも毎日の忙しい生活の中ではなかなか自分のことを大切にする時間を作ることが難しいですよね。

たるみでお悩みの方はお疲れモードの方が多いです。

だからこそ、ここでは静かに自分と向き合う時間を取っていただければと思います。

「こんなに疲れていたんだ」

「私頑張ってるじゃん」

「もっと自分のことを大事にしよう」

と思い出していただけたらうれしいです。

緊張されるようなタイプでもないので()、ぜひ肩の力を抜いてお越しくださいね。

 

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